ファイル共有は「送る」から「管理する」へ

社外の取引先や協力会社へ共有したファイル。
「誰が見たのか」「どこまで見られたのか」「ダウンロードされたのか」まで把握できていますか?

外部とのファイル共有が日常化する一方、共有リンクの転送や誤送信、ダウンロード後の二次配布など、「共有した後」の情報管理が新たな課題となっています。

本動画では、これからの外部共有に求められる考え方と、Dropbox DocSendを活用して安全にファイルを共有・管理する方法を、実際の画面デモを交えてご紹介します。

※本動画は2026年8月4日に開催したDropbox Japan株式会社主催の過去ウェビナーとなります。

この動画でこんなことがわかります。

 

  • 外部共有で起こりやすいリスク

  • VDR・DocSendによる「共有後」の管理方法

  • 実機デモで見るアクセス制御・閲覧ログの活用

こんな方におすすめです

  • 社外へのファイル共有が多く、情報漏洩リスクが気になっている
  • 共有リンクが誰に閲覧されているのか把握できていない
  • 機密資料や未公開資料を外部と安全に共有したい
  • 外部共有のアクセス権限やダウンロードを管理したい
  • Dropbox DocSendの機能や実際の操作画面を見てみたい
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