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Dropboxの法人プランを徹底比較|Standard・Advanced・Enterpriseの違いと選び方

社内のファイル共有や共同作業の基盤としてDropboxの導入を検討する際、最初に悩むのがプラン選びです。Dropboxの法人向けプランは、Standard・Advanced・Enterpriseの3つに分かれており、それぞれ想定するユーザー数やストレージ容量、セキュリティ機能が大きく異なります。

本記事では3プランの違いと選び方のポイントを整理し、自社の規模や用途に合うプランを判断できるよう解説します。 

※2026年5月時点の情報です。最新の提供内容は販売窓口またはDropbox公式情報をご確認ください。

  • 自社に合うDropbox法人プランを早めに確認したい方へ

    利用人数・必要容量・セキュリティ要件によって、最適なプランは異なります。
    Standard・Advanced・Enterpriseのどれを選ぶべきか迷う場合は、お気軽にご相談ください。

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目次[非表示]

  1. Dropboxの法人向けプランとは
    1. 法人向け3プランの位置づけ
      1. ◆このような会社にはStandardがおすすめ
      2. ◆このような会社にはAdvancedがおすすめ
      3. ◆このような会社にはEnterpriseがおすすめ
    2. 全プラン共通で使える基本機能
  2. Dropbox法人向け3プランの特徴
  3. 自社に合うプランをチェック
    1. ①Dropbox Standardプランの特徴
      1. Standardプランの基本スペック
      2. Standardで使える管理・セキュリティ機能
      3. Standardプランが向いている企業像
    2. ②Dropbox Advancedプランの特徴
      1. Advancedプランの基本スペック
      2. Advancedで追加される高度なセキュリティ機能   
      3. Advancedで強化される運用機能
      4. Advancedプランが向いている企業像
    3. ③Dropbox Enterpriseプランの特徴
      1. Enterpriseプランの基本スペック 
      2. Enterpriseで利用できる高度な統制機能
      3. Enterpriseプランが向いている企業像
  4. 3プランを選ぶ際の最終確認リスト 
    1. チーム規模・容量から選ぶ
    2. セキュリティ要件から選ぶ
    3. サポート体制から選ぶ
  5. Dropbox法人プラン導入の進め方
    1. 無料トライアルでの事前検証
    2. 契約・支払い方法の選択肢
  6. まとめ

Dropboxの法人向けプランとは

Dropboxの法人向けプランは、チームの規模や求めるセキュリティ水準に応じて3つに分かれています。まずは各プランの位置づけと、全プランに共通する基本機能を整理します。

法人向け3プランの位置づけ

法人向けプランは、チーム規模・セキュリティ要件・運用体制によって最適な選択肢が異なります。ここでは、それぞれのプランがどのような企業に向いているのかを整理してお伝えします。 

◆このような会社にはStandardがおすすめ

Standardは、3名以上のチームに向けた基本プランで、チーム全体で5TBの共有ストレージと管理コンソールを備えています。ファイル共有基盤を整えるのに必要な機能が一通り揃っており、数名〜数十名規模でクラウド化を検討している中小企業や、個人PC・ファイルサーバーから移行したい組織に向いています。

◆このような会社にはAdvancedがおすすめ

Advancedは、中堅企業以上を想定した上位プランです。1ライセンスあたり5TB(最低3名で15TB〜)の大容量ストレージに加え、SSOやファイル単位のアクセス履歴追跡、ランサムウェア検知などの高度なセキュリティ機能を搭載しています。組織的なアクセス制御や監査体制が求められる中堅・大規模組織、機密データを扱う部門を抱える企業に適した構成です。

◆このような会社にはEnterpriseがおすすめ

Enterpriseは、大企業向けに必要な容量に応じた柔軟な契約と専任サポートを提供するプランです。数百〜数千人規模で全社展開したい企業や、グローバル拠点・業界規制対応で個別要件をクリアする必要がある組織に向いています。大規模導入時の設計や運用相談にも対応できる体制が整っています。

全プラン共通で使える基本機能

すべてのプランで、デバイスを問わないファイル同期と共有が利用でき、256ビットAES暗号化とSSL/TLS暗号化によってデータが保護されます。社内外を問わず、安全にファイルへアクセスできる環境が標準で整います。

削除済みファイルの復元やバージョン履歴の管理機能も全プランに含まれています。また、Standardは180日間、Advanced・Enterpriseは365日間まで遡れるため、誤削除やランサムウェア被害が起きた場合でも、以前の状態に復旧できる安心があります。 

さらに、多要素認証やデバイスの遠隔削除といった業務利用に欠かせない基本的なセキュリティ機能も標準で装備されています。なお、共有ファイルへの透かし(ウォーターマーク)機能はStandard・Advanced・Enterpriseの全プランで利用可能です。

Dropbox法人向け3プランの特徴


この章では3つのプランの料金、基本性能、セキュリティの比較をしていきます。 

【Dropbox法人プラン 料金・基本内容 比較表】

項目

Standard

Advanced

Enterprise

料金(税抜き・年額)

1ユーザーあたり18,000円

1ユーザーあたり28,800円

別途お問い合わせ

最小契約数

3ライセンス

3ライセンス

別途お問い合わせ

ストレージ容量

チームあたり5TB

※ただし1チームあたりの上限は1,000TB

1TBの追加スペースパックを追加可能

アカウント数×5TB

※ただし1チームあたりの上限は1,000TB

1TBの追加スペースパックを追加可能

必要に応じて容量を追加

追加容量

追加アドオンにて拡張可

追加アドオンにて拡張可

必要に応じて拡張

削除済みファイル復元/バージョン履歴

180日※1

1年※1

1年※1

ファイル転送容量

最大100GB

最大100GB

最大250GB

※1:「エクステンデッド バージョン履歴」 、またはそれが含まれる「データ ガバナンス アドオン」によりデータを10年保持できる仕組みです。   

【Dropbox法人プラン 主な機能】

項目

Standard

Advanced

Enterprise

管理コンソール

デバイスの承認

デバイスの遠隔削除

アカウントのデータ移行

(ユーザー退職時等に別ユーザーへデータを移転します)

透かし

階層化された管理者役割

ユーザーの代理ログイン

ドメイン認証と移行指示

ドメインインサイト

アカウントキャプチャ

エンタープライズモビリティ管理(EMM)

メールサポート/ライブチャット

平日電話サポート

平日(月〜金)午前9時〜午後5時

エンドユーザー・管理者向け上級トレーニング

【Dropbox法人プラン セキュリティ 】 

項目

Standard

Advanced

Enterprise

256ビットAES暗号化  SSL/TLS暗号化

多要素認証

エンドツーエンド暗号化

高度なキーマネジメント

ランサムウェアの検知と復元

不審なアクティビティのアラート

データ分類

シングルサインオン(SSO)統合

監査ログ

ネットワーク制御


自社に合うDropboxプランを確認したい方へ
利用人数、必要容量、外部共有の有無、セキュリティ要件によって、
Standard・Advanced・Enterpriseの最適なプランは異なります。

「Standardで足りるのか」
「Advanced以上が必要なのか」
「Enterpriseを検討すべきか」
迷う場合は、法人向けDropboxの導入相談をご利用ください。
Dropboxの法人プランについて相談する

自社に合うプランをチェック

各プランの詳細情報を読む前に、まずは下の表で自社の状況をチェックしてみてください。以下のチェックボックスに多く当てはまったプランが、検討を始める際の目安になります。

Standardが候補になる会社

Advancedが候補になる会社

Enterpriseが候補になる会社

☐ チーム規模は3名〜数十名程度である

☐ チーム規模は数十名〜数百名程度である

☐ 数百名〜数千名規模で全社展開を予定している

☐ まずは社内のファイル共有基盤を整えたい

☐ 機密データや個人情報など、扱う情報の重要度が高い

☐ グローバル拠点や複数の事業部でDropboxを使う

☐ 個人PCや既存ファイルサーバーからクラウドへ移行したい

☐ シングルサインオン(SSO)で既存のID基盤と連携したい

☐ 業界規制や個別のセキュリティ要件への対応が必要である

☐ 基本的なアクセス権限管理ができれば十分である

☐ ファイル単位のアクセス履歴追跡や監査ログが必要である

☐ 容量や契約条件を自社の運用に合わせて柔軟に調整したい

☐ コストを抑えつつクラウド化の第一歩を踏み出したい

☐ 動画・設計データなど大容量ファイルを日常的に扱う

☐ 大規模導入の設計・運用に専任サポートを希望する


複数のプランに当てはまる場合はご相談ください
たとえば、基本的なファイル共有はStandardで足りる一方、SSOや監査ログ、ランサムウェア対策まで必要な場合はAdvanced以上が候補になります。自社の要件に合うプランを確認したい方は、以下よりお問い合わせください。
自社に合うDropboxプランを相談する

①Dropbox Standardプランの特徴

Standardは、3名以上のチームでファイル共有基盤を整えたい企業に向けた基本プランです。中小規模のチーム運用に必要な管理機能とセキュリティ機能が一通り揃っています。

Standardプランの基本スペック

料金は1ユーザーあたり年額18,000円(税抜き)で、最小3ライセンスから契約できる料金体系です。すぐに全ライセンスを使い切る必要はなく、契約社員やプロジェクトメンバー用に確保しておくこともできます。

ストレージはチーム全体で5TBが付与され、複数のメンバーで容量を分け合って利用します。容量が不足した場合は、必要に応じて追加アドオン(有料)を購入して拡張することも可能です。1チームあたりの上限は1,000TBで、必要に応じて追加ストレージを購入できます。

また、削除済みファイルとバージョン履歴は、180日間さかのぼって復元できます。一定期間内であれば、誤って削除したファイルや上書き前の状態を取り戻せます。

Standardで使える管理・セキュリティ機能

管理コンソールから、チームメンバーの追加・削除、グループ管理、権限設定を一元的に運用できます。組織の体制変更にあわせて、誰がどのファイルにアクセスできるかを管理者がまとめて制御できます。ISMAPへの対応、デバイスの承認、アカウント移行ツールもStandardから利用でき、社員の入社・退社にともなうアカウント管理をスムーズに進められます。

権限の詳細設定や、共有リンクのパスワード保護・有効期限設定にも対応しているため、外部の取引先とファイルを共有する場面でも、アクセス範囲を絞った安全な運用ができます。

Standardプランが向いている企業像

従業員30名程度までの中小企業や、社内で初めてファイル共有基盤を整備したい部門での導入に適しています。チーム全体で5TBの容量に収まる規模であれば、Standardで十分に対応できます。

②Dropbox Advancedプランの特徴

Advancedは、大容量のストレージとエンタープライズ級のセキュリティを必要とする中堅から大企業に向けた上位プランです。Standardの機能に加えて、高度な統制機能と運用支援機能が追加されます。

Advancedプランの基本スペック

料金は1ユーザーあたり年額28,800円(税抜き)で、Standardと同じく最小3ライセンスから契約できます。

ストレージは、初期容量として15TBが提供され、以降はアクティブに利用されているライセンス1つにつき5TBがチーム容量として追加される仕組みです。1チームあたりの上限は1,000TBで、必要に応じて追加ストレージを購入できます。

削除済みファイルとバージョン履歴は、Standardより長い1年間さかのぼって復元できます。長期のプロジェクトや、過去データの保全が求められる業務でも安心して運用できます。 

Advancedで追加される高度なセキュリティ機能   

Advancedプランでは、シングルサインオン(SSO)連携、監査ログ、ランサムウェア検知、不審なアクティビティのアラートなど、高度な管理・セキュリティ機能を利用できます。一部の高度なセキュリティ機能は、アドオンや契約条件によって提供範囲が異なる場合があります。 

ランサムウェア攻撃を受けた際も最長1年間の履歴から迅速にデータを復元できるほか、不審なアクティビティの検知アラート機能なども追加され、脅威への対策と情報の統制を両立できます。また、シングルサインオン(SSO)との統合や階層化された管理者役割、ファイルイベントを追跡できる監査ログにより、IT部門が組織全体のアクセス権を厳格に管理できます。 

Advancedで強化される運用機能

ユーザーの代理ログイン機能※2を使うと、IT管理者がトラブル発生時に該当ユーザーの環境を確認しながらサポートできます。問い合わせ対応のスピードと正確さが高まります。

充実した管理・バックアップ機能により、既存環境からのデータ移行も計画的に進めることが可能です。全社的なストレージ移行を段階的に管理したい場合に役立ちます。営業時間内の電話サポートも利用できるため、運用上の問題が起きたときに担当者と直接相談できます。メールやライブチャットに加えて、電話でも相談できる点が特徴です。  

※2 メンバーとして代理ログイン:IT管理者がパスワードを使わずに、一般社員のDropboxアカウントへ一時的にログインできる機能です。Advanced以上のプランでご利用いただけます。

Advancedプランが向いている企業像

従業員50名以上の中堅企業や、ISMS・プライバシーマーク・HIPAAなどのコンプライアンス対応が求められる業界での導入に適しています。医療・金融・士業など、情報統制の要件が厳しい組織に合った構成です。

③Dropbox Enterpriseプランの特徴

Enterpriseは大規模組織を対象にしたカスタマイズプランで、ユーザー数・ストレージ容量・サポート体制をすべて自社の要件に合わせて設計できます。料金はセールス担当へお問い合わせください。

Enterpriseプランの基本スペック 

Enterpriseでは、ユーザー数、ストレージ容量、料金などを組織の要件に応じて個別に相談できます。具体的な提供内容や契約条件は、セールス担当への問い合わせによって確認します。 

ファイル転送容量は従来の最大100GBから最大250GBへ拡張され、大容量データのやり取りが頻繁に発生する業務にも対応できます。Enterpriseでは、契約内容に応じて、サポート体制や導入支援について個別に相談できます。対応時間や支援内容は契約条件によって異なる場合があります。   

Enterpriseで利用できる高度な統制機能

ドメインインサイト機能では、自社ドメインに関連付けられたDropboxアカウントの利用状況を可視化できます。管理対象外のアカウントの存在を把握する手がかりになります。

アカウントキャプチャ機能を使うと、会社のメールドメインを使用しているDropboxアカウントを管理対象として統合できるため、 シャドーIT対策として有効な機能です。

ネットワーク制御とエンタープライズモビリティ管理(EMM)により、社内外のデバイスからのアクセスを細かく制御できます。アクセス経路そのものを統制したい組織の要件に応えます。

Enterpriseプランが向いている企業像

従業員数百名以上の大企業や、グローバル拠点を持つ組織、業界規制が厳しく独自のセキュリティポリシー設計が必要な企業での導入に適しています。全社横断での統制を前提とした組織に向いた構成です。

3プランを選ぶ際の最終確認リスト 

3プランの違いを踏まえたうえで、自社に合うプランを選ぶときの判断軸を整理します。チーム規模、セキュリティ要件、サポート体制の3つの観点から見ていきます。

チーム規模・容量から選ぶ

30名程度までのチームで、チーム全体の利用容量が5TB以内に収まる見込みであれば、Standardで十分に対応できます。ファイル共有基盤を整えたい段階の組織に適した選択です。次に、50名以上の規模になる場合や、映像や設計データなど大容量ファイルを扱うチームであれば、ライセンス数に応じて容量が拡張できるAdvancedは現実的な選択肢になるでしょう。 

数百名規模での利用や、グループ会社を含む全社展開を視野に入れる場合は、容量を個別設計できるEnterpriseのカスタマイズが適しています。

セキュリティ要件から選ぶ

基本的な暗号化と多要素認証で要件を満たせるのであれば、Standardで対応できます。標準機能の範囲でも、業務利用に必要なセキュリティは確保されています。SSOや高度なアクセス管理機能、ランサムウェアの検知と復元機能が必要な場合は、Advancedがおすすめです。 

アカウントキャプチャやEMM、独自のセキュリティポリシーとの連携が必要な場合は、Enterpriseが対象になります。アクセス経路やアカウントの統合まで踏み込んで管理できます。

サポート体制から選ぶ

メールとライブチャットのサポートで足りる場合は、Standardで対応できます。一般的な運用上の問い合わせはこの範囲でカバーできます。優先サポートや管理者向けサポート が必要であれば、Advancedがおすすめです。急ぎの相談を電話で直接行いたい組織に向いています。

24時間体制のサポートや、管理者向けの導入支援・トレーニングが必要な大規模運用では、Enterpriseが選択肢になります。

Dropbox法人プラン導入の進め方

プランを決めたあと、実際に導入を進める際の流れを整理します。事前検証から契約までの大まかなステップを押さえておきましょう。

無料トライアルでの事前検証

StandardとAdvancedの提供可能なトライアル期間は、利用開始日より最大で1カ月(30日)間お試しいただけるため、実際の業務環境で操作感を確認できます。トライアル時のストレージ容量はStandardがチームあたり5TBから、Advancedは15TBから利用できます。 

トライアル期間中に、管理コンソールの設定やチームフォルダの構造設計、権限のテストを進めておくと、本契約後の立ち上がりがスムーズになります。

Enterpriseのトライアルについては、クラウドサービスコンシェルジュにご相談ください。セールス担当者が要件のヒアリングを行ったのち、組織要件を整理し、システムの構成や見積もりを具体的に調整します。 

トライアルのお申し込みはこちら

契約・支払い方法の選択肢

支払いサイクルは月払いと年払いから選択でき、年払いを選ぶと月換算で割安になるため、利用期間の見通しにあわせてお選びください。

契約方法については、公式サイトでオンライン契約ができるほか、クラウドサービスコンシェルジュを通じた契約も可能です。導入時のサポートや運用相談も含めて支援を受けたい場合には、販売代理店経由での契約も行っております。

公式サイトの直販ではクレジットカード払いが基本ですが、クラウドサービスコンシェルジュであれば日本の一般的な商習慣である「月末締め・翌月末払い」の請求書発行に対応しています。 それぞれの会社の経理処理のルールと照らし合わせて、最適な方法を検討してください。 

まとめ

Dropboxの法人向けプランは、Standard・Advanced・Enterpriseの3つに分かれ、想定するチーム規模・ストレージ容量・セキュリティ機能がそれぞれ異なります。

また、30名程度までで基本機能を求めるならStandard、50名以上で高度なセキュリティと大容量が必要ならAdvancedがおすすめです。さらに、数百名規模で独自要件のあるカスタマイズが必要ならEnterpriseがよいでしょう。

チーム規模・セキュリティ要件・サポート体制の3つの観点から自社の状況を整理して、最適なプランをお選びください。もし、選び方や詳しい機能についてお知りになりたい場合は、以下のフォームよりお問い合わせください。 

Dropboxの法人プラン選びや導入前のご相談は、以下よりお問い合わせください。
利用人数や必要容量、セキュリティ要件を踏まえて、自社に合うプランを確認できます。

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